Indeedなう(予選A)

Welcome to Indeedなう(予選A)!ようこそ Indeedなう(予選A) へ!

ご注意

「Indeedなう」当日にご参加いただくには エントリーが必要です。エントリー締め切りは18日(水)23時までです。忘れた場合はご参加いただけませんので、早めにエントリーをお願いします。


概要

「Indeedなう」は就活生向けのプログラミングコンテスト一体型オフィス見学会です。リクルートホールディングス×Indeedが主催をしています。当日は、Indeedのご紹介・新オフィスツアー・トークセッション等の「オフィス見学会コンテンツ」、「プログラミングコンテスト」の2部構成です。交通費、宿泊費が無料で、豪華賞金・賞品もご用意しています。

プロコンが得意ではない方も楽しんでいただける内容となっておりますので、興味がありましたら是非お気軽にご参加ください!

※予選およびイベント当日のコンテスト結果と、リクルートホールディングスの本選考は一切関係ございません。


Indeed社とは

Indeed社は世界No1の求人情報専門の検索エンジンを運営する会社です。 ユーザー数は約1億4000万人(※2014年1月時点)、サービスは全世界55か国以上に展開しています。 米国においては、WEB上で仕事探しをする人の72%が利用しています。 2004年に創業して以来、急激に成長し続けている会社で2012年10月にリクルートグループに参画しました。 Indeed Tokyoをもっと知りたい方はコチラ


イベント当日

※イベントの日程・内容などは変更となる可能性があります。予めご了承ください。

日時:2015年3月26日(木)11時~19時半予定 @Indeed新オフィス(恵比寿駅付近)

    参加人数:50人
  • ※募集人数の拡大やイベントの追加実施も検討しておりますので、興味がある方はお気軽にご参加ください!

交通費・宿泊費:全額負担

その他詳細はコチラからご確認お願いします。

    

予選参加資格について

どなたでもご参加いただけますが、Indeedなう当日イベントへは下記参加資格を満たした方のみご参加いただけます。ご注意ください。


Indeedなう当日参加資格について

以下の条件を満たした方が「Indeedなう」当日にご参加いただけます。

  • エントリー者
  • 16年4月での就職を予定または検討している日本在住の学生(高専、専門、短大、大学、大学院)および既卒4年以内の未就業者。
  • ※16年4月での就職と進学を悩んでいる学生や、なんらかの理由で学業を続けられず16年4月での就職を検討している方なども含みます。
  • ※アルバイト経験のみの場合は、未就業扱いとなります。
  • 予選Aの上位30名または、予選Bの上位20名。
  • ※予選Aにて参加資格を得た学生については、予選Bの上位20名から除外とし、重複でカウントしないものとします。

予選参加時の注意点について

エントリー時に入力したIDとAtCoder上で発番したIDに相違がないか、事前にご確認お願いいたします。

異なるIDで予選に参加した場合、ご本人様であっても本戦へ参加いただくことができませんのでご注意ください。

■エントリーいただいたものと異なるAtCoder IDで予選参加を希望する場合、RHD問い合わせ先(rhd_procon@r.recruit.co.jp)に下記3点を必ずお送りください。

  • 正しいID
  • 氏名
  • 電話番号
  • ※IDの変更可能期限は、3月18日(水)中までとなります。

■AtCoderIDの相違で予選時にログインができない場合

STEP1: AtCoder 問い合わせ先(support@atcoder.jp)に登録メールアドレスを送付し、正しいIDをご確認お願いします。

STEP2: RHD問い合わせ先(rhd_procon@r.recruit.co.jp)に正しいIDが分かり次第、下記3点を必ずお送りください。

  • 正しいID
  • 氏名
  • 電話番号

予選通過者確定までの流れとお願いについて

3月19日(木)~3月23日(月)の間に、通過者のみに電話またはメールにてご連絡いたします。その際、Indeedなう当日の詳細も併せてご案内させて頂きます。


ルール

不正解の回答を提出してもペナルティはありません。その他ルールの詳細はAtCoder Regular Contestに準じます。


初めての方へ

Atcoderを初めてご利用になる方は、練習ページにてソースコード提出の練習をされることを強く薦めます。

特に、Javaを使用する予定の方は、以下の諸注意に気をつけてください。

  • ソースコードのクラス名はMainで宣言してください。先頭が小文字のmainなど、それ以外のクラス名で宣言しないでください。それゆえ、あなたはファイル名をMain.javaとし、コーディングする必要があります。
  • 独自に作成したpackageを使用しないでください。なぜならば、我々のシステムがJavaを実行するコマンドはjava {filename}だからです。

使用可能なプログラミング言語

使用可能な言語情報 を参照してください。


ジャッジステータス

ユーザが提出したプログラムはジャッジシステムによって評価されます。以下でシステムが返すステータス(状態)について説明します。

Status Explanation
WJ
Waiting for Judging. 提出したプログラムはジャッジを待っている状態です。
CE
Compilation Error. 提出されたプログラムのコンパイルに失敗しました。
MLE
Memory Limit Exceeded. 問題で指定されたメモリ制限を超えています。
TLE
Time Limit Exceeded. 問題で指定された実行時間以内にプログラムが終了しませんでした。
RE
Runtime Error. プログラムの実行中にエラーが発生しました。コンパイル時に検知できなかったエラーがあります。スタックオーバーフロー、ゼロ除算などが原因です。
OLE
Output Limit Exceeded. 問題で指定された制限を超えるサイズの出力を行いました。
IE
Internal Error. 内部のエラー、つまりジャッジシステムのエラーです。
WA
Wrong Answer. 誤答です。提出したプログラムの出力は正しくありません。
AC
Accepted ! 正答です。提出したプログラムは正しいことが保証されました。

ACが正解を示す唯一のステータスです.


配点

問題ABCD
配点100100100100